ホタルノヒカリ (武田真治さん)

shinji
武田真治さんは、毎週水曜夜10時日本テレビ系列にて放送されている連続ドラマ『ホタルノヒカリ』に神宮司要 役で出演しています。
一昨日は第6話が放送されました。
●あらすじ
ついにマコト(加藤和樹さん)に思いを告げた蛍(綾瀬はるかさん)は、お盆休みに一緒にデートをすることが決定。しかし、ステキ女子・優華(国仲涼子さん)のことが好きで優華の応援側に回っている要(武田真治さん)の妨害があったり、必要以上に「大人の女性」を気取ろうとする蛍は、空回ってうまくいかない。さらに自宅まで送っていくと言うマコトの申し出を頑なに拒む蛍。マコトは「男と暮らしているのでは?」と不信感を募らせる。そんな悩みをマコトは、高野部長(藤木直人さん)に相談。
一方、蛍は恋愛ハンターの山田姐さん(板谷由夏さん)に電話で相談。「恋の悩みに正解なんて無いの。もし正解があるとしたら、それは、自分が出した答え」とのアドバイスをもらう。同じく恋愛相談のために山田姐さんの元に来ていた要は、その言葉を聞いてふっきれる。
そんな折、恋愛相談に乗っていた高野部長が泥酔してタクシーで帰宅。しかも同じく泥酔したマコトも一緒に来たからさあ大変!酔った高野部長が、別居している妻と勘違いして蛍を抱きしめたり、散らかった部屋を片付けるのにてんやわんやだったりと色々あったが、マコトが酔って熟睡していたこともあり、なんとか高野部長と蛍の同居はばれずに済んだ。
そして、翌朝別れ際に、蛍が勇気を出して「また誘ってくださいね。ドライブも遊園地もリベンジさせていただけますか?」と言ったところ、マコトも勇気を出して「今から行きましょう!」と言う。かくして、2人は遊園地に行き楽しい時間を過ごし、下の名前で呼ぶ許可を取り合う。ラブラブモードは頂点に達し、キスを交わす。
一方、高野部長は、妻との関係に終止符を打つ決心をし、ついに離婚届に判を押し、妻宛に郵送。
優華の帰りを待ち伏せしていた要は、優華に告白をするが、「要さんじゃだめなんです」と言われてしまう。
高野部長を訪ねて家の前に来ていた二ツ木(安田顕さん)は、高野部長と蛍がちょうど帰ってくる現場を目撃し、2人が同居していることを知ってしまうのだった…。

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