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2008-04-10 [Thu]
◆大泉洋さん(のつもり)
大泉洋さんは、毎週土曜よる11時10分フジテレビ系列にて放送されている土曜ドラマ『ロス:タイム:ライフ』の第9節に三浦謙太郎 役で出演しました。
先週はその第9節「ひきこもり編」が放送されました。
●第9節「ひきこもり編」のネタバレありのあらすじと感想
三浦謙太郎(大泉洋さん)は、医師を目指し大学受験をしたが失敗して、それ以来部屋に引きこもっていた。ある朝、母・智恵子(田島令子さん)が用意した磯辺巻きを食べて、それを喉に詰ませてしまい窒息死してしまう。
12時間のロスタイムが与えられたかに見えた謙太郎であったが、その時間が過ぎても死を迎えることも無く、12日、12週間の時を過ごしても謙太郎は一向に死ぬ気配を見せなかった。
12ヶ月目、電光掲示板の残り時間がようやく減って「11」になり、ようやく謙太郎は与えられたロスタイムが12年であることを知る。そのことにショックを受け、肩を落とす謙太郎は、この12年のロスタイムとは、自分が19歳の時に受験に失敗してこれまで現実から逃げてきた歳月であると気付き、医者になりたかった純粋な気持ちを振り返る。
そんな時、母・智恵子が突然倒れ、救急車で病院へ運ばれていく。慌てて部屋を飛び出す謙太郎だが、どうしても玄関から外へ出ることができない。謙太郎が部屋で自分の不甲斐なさを痛感していたところに、病院から戻ってきた妹・亜矢(小出早織さん)が、ドア越しで智恵子が意識不明であることを泣きながら告げる。不安を吐露する亜矢の様子から、謙太郎は、医者であった憧れの父が倒れた時のことと重ね合わせて思い出す。「そんなに心配するな。お兄ちゃん、ついてるから」と言って、謙太郎が部屋のドアを開け、意を決して1歩を踏み出した。
「誰かが言った。人生に無駄なプレイなどあるのだろうか」
謙太郎がロスタイムを与えられてから12年の歳月が経とうとしていた。謙太郎はなんと病院で医師として意欲的に働いていた。突然実家に帰ってきた謙太郎は、父の仏前に手を合わせ、元気になった智恵子に「あの時はホントごめんね」と告げる。それから結婚を控えた亜矢に「結婚おめでとうな」と言い、二階の自分の部屋へと向かっていく。その後ろには審判団がいて、やがて試合終了のホイッスルが鳴り響く・・・。
変化球でありながら、今までの集大成と思わせるほどの良い話でした。
死の間際に医師を目指していた謙太郎が、自分の状況を医学的(?)に説明するところや、過去のエピソード(看護師編、刑事編、スキヤキ編など)が都市伝説として紹介されたり、玄関の靴で家族の謙太郎への思いを表現するなど、演出もまた凝っていて感心しました。
今回紹介された言葉は、ある偉大なサッカー選手の「人生に無駄なプレイなどあるのだろうか」。謙太郎は12年間、無駄に見える時間を過ごしてきたからこそ、大切なことに気付き立派な医者になれました。だから無駄に見えた時間も実は無駄ではなかったというのが実に深いです。
言うまでもありませんが、現実にはロスタイムは存在しません。だから、私はいつ死んでも悔いが残らないような生き方をしたいです・・・それが難しいんですけどね(^^ゞ
大泉洋さんは、北海道テレビの深夜番組『水曜どうでしょう』にレギュラー出演し、番組のブレイクと共に、北海道内でのタレント活動が活発化。人気・知名度共に北海道を代表するタレントになりました。
演劇ユニット「TEAM NACS」に所属し、数多くのステージを経験。舞台役者としても定評があります。
『千と千尋の神隠し』(2001年/宮崎駿監督)、『茄子~アンダルシアの夏』(2003年/高坂希太郎監督)、『ブレイブ・ストーリー』(2006年/千明孝一監督) など、アニメーションでの声の出演で注目を浴び、また、スターダストレビューとコラボレーションした「本日のスープ」がオリコン最高10位にランクインするなど、ミュージシャンとしても活動しており、マルチな才能を発揮しています。
2005年に『救命病棟24時』で全国ネットの連続ドラマに初出演。それ以後、『小早川伸木の恋』、『ハケンの品格』などのドラマに立て続けに出演し、全国区での人気も得ています。
大泉洋さんの主な出演テレビドラマとしては、『六月のさくら』、『救命病棟24時(第3シリーズ)』、『おかしなふたり』、『大麦畑でつかまえて』、『東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~』、『明智光秀~神に愛されなかった男~』、『ハケンの品格』、『暴れん坊ママ』などがあります。
主な出演映画としては、『man-hole』、『今昔伝奇 花神 Flowers』、『パコダテ人』、『river』、『銀のエンゼル』、『シムソンズ』、『釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!』、『UDON』、『シュガー&スパイス 風味絶佳』、『ゲゲゲの鬼太郎』などがあります。そして、公開待機作としては、『アフタースクール』(2008年5月24日公開予定)、『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』(2008年7月12日公開予定)などがあります。
主な出演舞台としては、『LETTER~変わり続けるベクトルの障壁』、『RECOVER~描き続けるもうひとつの結論』、『FEVER~眺め続けた展望の行方』、『ESCAPER~探し続けていた場所』、『FOUR~求め続けた奴等の革命』、『LOVER~想い続けたキミへの贈り物』、『WAR~戦い続けた兵たちの誇り』、『ミハル』、『LOOSER~失い続けてしまうアルバム』、『COMPOSER~響き続ける旋律の調べ』、『HONOR~守り続けた痛みと共に』などがあります。
現在の主なレギュラー番組は、『おにぎりあたためますか』(北海道テレビ)、『1×8いこうよ!』(札幌テレビ放送)、『いぬ会社』(BSフジ、声の出演)などがあります。ラジオのレギュラー番組としては、『大泉洋のサンサンサンデー』(北海道放送)などがあります。
最近出演の主なCMとしては、JRA「2008年JRA年間キャンペーン『CLUB KEIBA』」、キリンビバレッジ「KIRIN FIRE」などがあります。
ブログ内の関連リンク
→ロス:タイム:ライフ (真木よう子さん)
→ロス:タイム:ライフ (美波さん)
→ロス:タイム:ライフ (上野樹里さん)
→ロス:タイム:ライフ (瑛太さん)
→大泉洋さん
三浦謙太郎(大泉洋さん)は、医師を目指し大学受験をしたが失敗して、それ以来部屋に引きこもっていた。ある朝、母・智恵子(田島令子さん)が用意した磯辺巻きを食べて、それを喉に詰ませてしまい窒息死してしまう。
12時間のロスタイムが与えられたかに見えた謙太郎であったが、その時間が過ぎても死を迎えることも無く、12日、12週間の時を過ごしても謙太郎は一向に死ぬ気配を見せなかった。
12ヶ月目、電光掲示板の残り時間がようやく減って「11」になり、ようやく謙太郎は与えられたロスタイムが12年であることを知る。そのことにショックを受け、肩を落とす謙太郎は、この12年のロスタイムとは、自分が19歳の時に受験に失敗してこれまで現実から逃げてきた歳月であると気付き、医者になりたかった純粋な気持ちを振り返る。
そんな時、母・智恵子が突然倒れ、救急車で病院へ運ばれていく。慌てて部屋を飛び出す謙太郎だが、どうしても玄関から外へ出ることができない。謙太郎が部屋で自分の不甲斐なさを痛感していたところに、病院から戻ってきた妹・亜矢(小出早織さん)が、ドア越しで智恵子が意識不明であることを泣きながら告げる。不安を吐露する亜矢の様子から、謙太郎は、医者であった憧れの父が倒れた時のことと重ね合わせて思い出す。「そんなに心配するな。お兄ちゃん、ついてるから」と言って、謙太郎が部屋のドアを開け、意を決して1歩を踏み出した。
「誰かが言った。人生に無駄なプレイなどあるのだろうか」
謙太郎がロスタイムを与えられてから12年の歳月が経とうとしていた。謙太郎はなんと病院で医師として意欲的に働いていた。突然実家に帰ってきた謙太郎は、父の仏前に手を合わせ、元気になった智恵子に「あの時はホントごめんね」と告げる。それから結婚を控えた亜矢に「結婚おめでとうな」と言い、二階の自分の部屋へと向かっていく。その後ろには審判団がいて、やがて試合終了のホイッスルが鳴り響く・・・。
変化球でありながら、今までの集大成と思わせるほどの良い話でした。
死の間際に医師を目指していた謙太郎が、自分の状況を医学的(?)に説明するところや、過去のエピソード(看護師編、刑事編、スキヤキ編など)が都市伝説として紹介されたり、玄関の靴で家族の謙太郎への思いを表現するなど、演出もまた凝っていて感心しました。
今回紹介された言葉は、ある偉大なサッカー選手の「人生に無駄なプレイなどあるのだろうか」。謙太郎は12年間、無駄に見える時間を過ごしてきたからこそ、大切なことに気付き立派な医者になれました。だから無駄に見えた時間も実は無駄ではなかったというのが実に深いです。
言うまでもありませんが、現実にはロスタイムは存在しません。だから、私はいつ死んでも悔いが残らないような生き方をしたいです・・・それが難しいんですけどね(^^ゞ
大泉洋さんは、北海道テレビの深夜番組『水曜どうでしょう』にレギュラー出演し、番組のブレイクと共に、北海道内でのタレント活動が活発化。人気・知名度共に北海道を代表するタレントになりました。
演劇ユニット「TEAM NACS」に所属し、数多くのステージを経験。舞台役者としても定評があります。
『千と千尋の神隠し』(2001年/宮崎駿監督)、『茄子~アンダルシアの夏』(2003年/高坂希太郎監督)、『ブレイブ・ストーリー』(2006年/千明孝一監督) など、アニメーションでの声の出演で注目を浴び、また、スターダストレビューとコラボレーションした「本日のスープ」がオリコン最高10位にランクインするなど、ミュージシャンとしても活動しており、マルチな才能を発揮しています。
2005年に『救命病棟24時』で全国ネットの連続ドラマに初出演。それ以後、『小早川伸木の恋』、『ハケンの品格』などのドラマに立て続けに出演し、全国区での人気も得ています。
大泉洋さんの主な出演テレビドラマとしては、『六月のさくら』、『救命病棟24時(第3シリーズ)』、『おかしなふたり』、『大麦畑でつかまえて』、『東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~』、『明智光秀~神に愛されなかった男~』、『ハケンの品格』、『暴れん坊ママ』などがあります。
主な出演映画としては、『man-hole』、『今昔伝奇 花神 Flowers』、『パコダテ人』、『river』、『銀のエンゼル』、『シムソンズ』、『釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!』、『UDON』、『シュガー&スパイス 風味絶佳』、『ゲゲゲの鬼太郎』などがあります。そして、公開待機作としては、『アフタースクール』(2008年5月24日公開予定)、『ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌』(2008年7月12日公開予定)などがあります。
主な出演舞台としては、『LETTER~変わり続けるベクトルの障壁』、『RECOVER~描き続けるもうひとつの結論』、『FEVER~眺め続けた展望の行方』、『ESCAPER~探し続けていた場所』、『FOUR~求め続けた奴等の革命』、『LOVER~想い続けたキミへの贈り物』、『WAR~戦い続けた兵たちの誇り』、『ミハル』、『LOOSER~失い続けてしまうアルバム』、『COMPOSER~響き続ける旋律の調べ』、『HONOR~守り続けた痛みと共に』などがあります。
現在の主なレギュラー番組は、『おにぎりあたためますか』(北海道テレビ)、『1×8いこうよ!』(札幌テレビ放送)、『いぬ会社』(BSフジ、声の出演)などがあります。ラジオのレギュラー番組としては、『大泉洋のサンサンサンデー』(北海道放送)などがあります。
最近出演の主なCMとしては、JRA「2008年JRA年間キャンペーン『CLUB KEIBA』」、キリンビバレッジ「KIRIN FIRE」などがあります。
![]() | OFFICE CUE Presents 新潮社 2005-10-18 |
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ロス:タイム:ライフvol.9
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ロス:タイム:ライフ 第9節 引きこもり編
「誰かが言った。人生に、無駄なプレイなどあっただろうか」
お餅が大好きなひきこも…もとい、ハウスキーパーというか自宅警備員の三浦くん。
ある日、そのお餅をのどに詰まらせて窒息死…
が、部屋のそこかしこから突然現れる審判団!
その中には何故か尾元さんの姿も
「ロス:タイム:ライフ」第9話
ロス:タイム:ライフ第9節「ひきこもり編」三浦謙太郎は31歳にして実家の自分の部屋にひきこもって生活している。その日も、母・智恵子が用意した朝ご飯の磯辺巻きを妹・亜矢が運んできて、部屋のドアの外に置いていった。謙太郎はすばやく皿を室内に入れるとドアを閉...
「ロス:タイム:ライフ」第9節 と「SP総集編」
「ロス:タイム:ライフ」第9節これって最終節なんですよね?来週からのは特別編、ですもんね?とにかくいろんな意味で、意表をつかれて、そしてさよならホームラン的感動をいただいた回でありました。予告で「引きこもりが主役」って見た時から引きこもりでどんな話にな...
ロス:タイム:ライフ 最終節 「ひきこもり編」
ロス:タイム:ライフ、最終話。
今回の主人公は引きこもりですか。
餅が出てきましたけど窒息死みたいですね。
ってロスタイムは12分!?wと思ったら
12時間でしたねw引きこもっていたので
ロスタイムが長いのでしょうw
って何故ぬっくんが審判にw
審判団が三浦
ロス:タイム:ライフ 最終回
まだまだ延長戦がある模様ですが、最後のゲストは大泉洋。「ひきこもり」編…
ある意味で密室劇。どのようにアレンジするのかな?と思ってたら、アッという間に審判団がやってくる展開になり、なぜか先頭にたってるのが、ぬっくん
今度は、まさかの電光掲示板が「…あれれ?」
(突き飛ばされた)ショックで機械が壊れたか、と思いきや、じつは単位が… と、意表を突く展開
最終回ゆえか、かなり爽やかな終わり方でしたね。
異例に長い、12年という歳月を、まさに「ロス:タイム:ライフ」して初志貫徹。
念願...
『ロス:タイム:ライフ』 第9話 ひきこもり編
天然パーマが生かされてイイ感じのニート・大泉洋さん(^▽^;)三浦謙太郎は、あの日から部屋にひきこもり…朝ご飯に磯辺焼きなのも少し違和感ありましたが、大好きなお餅を詰まらせ窒息死とは。そしてロスタイムを示す電光掲示板が「12」なのも違和感(笑)審判団が突き飛ばされた
『ロス:タイム:ライフ』9話[ひきこもり編]
昨日(4/5)の『ロス:タイム:ライフ』第9話[ひきこもり編]を見ました。私は、このドラマ、あまり見ていなくて、すき焼きの話と2回めです。1話完結なので、主役が好きな人が出演する時だけ見れるからいいですね。 [粗筋]今回の話は、19歳の時から12年、...
ロス:タイム:ライフ 最終章:終らないロスタイムで掴んだ栄光!ひきこもり青年の起こした奇跡
せっかく立ち直ったのに(Tωヾ ) シキュシキュ・・・
でも、今回のが1番好きかも〜{/ee_2/}今までで、1番有意義なロスタイムだったというか
あの出来事が無ければ、謙太郎は引き篭もりから抜け出せなかったかもしんない{/ase/}
餅を喉に詰まらせてというのが情けなかったけど・・・{/face_nika/}
人生に悔いは無いと言いきった前回の真木さん編とは対称的な今回の大泉編。
てか、一生懸命に生きてた人の死も辛いけど、せっかくやる気を出したのに
亡くなってしまうというのもなんだかな〜{/face_...
「ロス:タイム:ライフ」第九回(最終回?)
さて、今回の選手は三浦謙太郎(大泉洋)、31歳、引きこもり歴12年、
死因はもちを喉に詰まらせたことによる窒息死。
室内であるため、窓や押入れから審判団がやって来ましたョ〜
で、審判団の中に尾元さん(温水洋一)発見・・・
これはどういうこと?
さっそく....
ロス:タイム:ライフ〜第9話・ひきこもり編、大泉洋
ロス:タイム:ライフですが、ひきこもりの三浦(大泉洋)が冒頭から餅を喉に詰まらせて死んでしまいます。今回は主審が尾元(温水洋一)ですが、いきなり現れたサッカーの審判団に三浦は「出てって下さい」と冷静に追い払います。(以下に続きます)
ロス:タイム:ライフ ひきこもり編
大泉 洋・・・「水曜どうでしょう」にしばらく 嵌った経験があります^^
あの 試験に出る日本史~四国お遍路巡りが 大好きだった!!!
霊に憑かれ 車酔いが激しく 投げやりで無謀なお寺巡り計画 うどんとラーメンしか食べない所が
大好きだった!!(笑)
大泉く...
ロス:タイム:ライフ 第9話(最終回) 命の時間
内容自宅の部屋で、引きこもっている男・三浦謙太郎ある日の朝、妹・亜矢に差し入れられた食事、磯辺巻き。そのモチをのどにつめて、窒息死。ロスタイムの掲示板には『12』どうも理解が出来ない状態で、いつもどおりの生活をし、都市伝説の1つと言うことだけが判明。そ...
ロス:タイム:ライフ 第九話「終らないロスタイムで掴んだ栄光!ひきこもり青年の起こした奇跡!!」
9節は「ひここもり編」31歳になる三浦謙太郎(大泉洋)は、実家の自分の部屋に引き篭もって生活していた。その日も、母、智恵子(田島令子)が用意をして、妹の亜矢(小出早織)が謙太郎の部屋の前に置いた朝ご飯の磯辺
グータン
グータン、、、面白かったw始まる前の出来事・・・ウッチーの車に外人の車がコツン?警察を呼ぶが、外人は・・・「ノーダメージ、ノーダメージ」ウッチー切れたとか?wそれを江角笑い転げるwもう3時に雨がポツポツ・・(汗)やなさんの作品UPされました!ココを見て...
つれづれなるままに・・・
昨晩は『土曜プレミアム・SPスペシャルアンコール特別編』(フジ系、21:00〜 )続きまして、同じく、フジ系、⇒『ロス:タイム:ライフ』(23:10〜 )最終章を観ました!『SP』、、、 そこに戻るんカイ… で、土ドラ(土曜ドラマ)最終回のアンサーはまたしても、 映画...
ロス:タイム:ライフ 第9節
12時間が12週に、12週が12ヶ月に、12ヶ月が12年に。
12年かぁ・・・長いロスタイムだな・・・(-_-;)
いい加減イヤになりそう。
そしてイヤな死に方。
あんなのヤダわ〜(;´Д`)
ってかさ、あの年齢で一から勉強し直して医者になれるんなら、
もっと早く頑張ってやれば良かったのにね。
ホント無駄な12年を過ごしたもんだよ。
で、結局は餅を詰まらせて死亡ってか。
ぬっくんが主審ってどうよ?
いいのか!?
生きてるはずだけど・・・
第1節 第2節 第3節 第4節 第...
「ロス:タイム:ライフ」(第9節:「最終章〜終らないロスタイムで掴んだ栄光!」)
4月5日に放送された「ロス:タイム:ライフ」は、大泉 洋が主役の三浦謙太郎を演じる「ヒキコモリ編」である。鉄火丼は、謙太郎に与えられたロスタイムが史上最長の12[?]であるとわかった瞬間…?
・沖縄テレビ「ロス:ライフ:タイム」(第9話)
2008年4月5日(土)23時10分から、沖縄テレビで、「ロス:ライフ:タイム」(第9話(第9節)「最終章〜終らないロスタイムで掴んだ栄光!ひきこもり青年の起こした奇跡」)が、放送されました。
ロス:タイム:ライフ◇死ぬ間際に、謎の審判団に人生のロスタ....
ロス:タイム:ライフ 第9話
楽しみにしていた大泉さんの回!
なのに…眠気に勝てず…最初の方は白目むきながら見てました(涙
このドラマ、何回か見逃していたのですが
けっこうバラエティに富んだルールが色々出てきてたんでしょうか?
今回はロスタイムの単位が“年”という…
確かに引き篭もってしまってからの年数をそのまま当てると
そのくらい?になるんでしょうけど…{/face_ase1/}
Q&Aサイトに出すのとか、夢うつつで見ていながらも笑っていました(気味悪い
大泉さんのことだから、他にも色々面白いところがあったんだろうなぁ〜
今...
「ロス:タイム:ライフ」レビュー
ドラマ「ロス:タイム:ライフ」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:瑛太、小山慶一郎、友近、上野樹里、伊藤淳史、田中直樹、常盤貴子、真木よう子、大泉洋、温水洋一、他 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからのトラックバック..
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