-
最新記事のタイトル一覧
- ラスト・フレンズ (長澤まさみさん) (05/15)
- CHANGE (木村拓哉さん) (05/14)
- 鯨とメダカ (田中邦衛さんと志田未来さん) (05/11)
- ROOKIES-ルーキーズ- (中尾明慶さん) (05/09)
- ごくせん (中間淳太さん) (05/08)
2008-02-25 [Mon]
◆上野樹里さん(のつもり)
上野樹里さんは、毎週土曜よる11時10分フジテレビ系列にて放送されている土曜ドラマ『ロス:タイム:ライフ』の第4節に松永由紀子役で出演しました。
一昨日はその第4節「看護師編」が放送されました。
●第4節「看護師編」のネタバレありのあらすじと感想
看護師・松永由紀子(上野樹里さん)は、結婚を考えていた恋人・荻野政一(設楽統さん)に婚約者がいたことにショックを受け、病院の屋上から飛び降りるが、落下していく途中で審判団が現れ、4時間44分のロスタイムが始まる。
しかし、生きる気力もない由紀子は審判団の制止を振り切って再び屋上に上がるも、そこで同じく飛び降り自殺を図ろうとしている男・尾元勇蔵(温水洋一さん)と出会い、ひょんなことから行動を共にすることになる。なんでも尾元は会社の金を競馬に使い込んでしまったとのこと。死んでしまってもう金を使う当ても無くなった由紀子は、定期預金を解約して130万円を尾元に渡す。そのお礼にと由紀子の部屋の大掃除をする尾元によって、荻野からもらった指輪が発見される。どうせ捨てるならと質屋に持っていくことになり、指輪のダイヤは模造品であることが判明する。そのことに腹を立てた由紀子は、意地になって持っていたバッグも売り払い、その代金で尾元と高級寿司店へ行く。食わず嫌いだったウニの美味しさを知り、オモチャの指輪のことを思い出すうちに死を選んだことを後悔し始め、再び怒りがこみ上げてきた由紀子は、尾元にあるお願いをする。それは、勤務中の荻野を呼び出して、動けないように押さえつけることだ。そこへ由紀子が現れ、「バイバイ」と言って抜群の笑顔を見せ、それから一転して強烈なビンタを食らわす。それによって清々した由紀子は、尾元に感謝の言葉をかけられ、「例え試合に敗れても、世界が終わるわけじゃない」との元セルビアモンテネグロ代表監督イヴァン・ブラジェヴィッチの言葉を紹介され励まされる。由紀子はますます死んだことを後悔し、「私やっぱり死にたくないです」と審判団に訴えるが、審判団は元の位置につくことを促すだけだった。由紀子が観念してその位置につくと、終了のホイッスルが鳴り響く。
ところが、由紀子が目を覚ますと、何事も起こってなく生きている。由紀子の人生はロスタイムを経て、延長戦が始まったのだ。再び病院の屋上に立つ由紀子は、すっきりした表情で、自分の遺書を破り捨てるのだった・・・。
今回は、自殺を試みてロスタイムが与えられるというこれまでと一風変わった展開で、しかも主人公が死なずに延長戦が始まるというこれまたこれまでと違った結末でした。
由紀子が、結果的に尾元の命を救い、しかも尾元を改心させるという過程の中で、自らの人生観も変わるというのは良かったです。
延長戦になる基準は一体何なのでしょうか? その辺が分かるともっとすっきりしたのでしょうけど、残りまだ話(節)があることを考えると、結末を読めなくするためにもその基準は明かさない方がいいのでしょうね(^^ゞ
上野樹里さんの主な出演テレビドラマとしては、『生存~愛する娘のために~』、『お義母さんといっしょ』、『てるてる家族』、『オレンジデイズ』、『さよなら、小津先生』、『やがて来る日のために』、『エンジン』、『翼の折れた天使たち 第四夜 スロット』、『僕たちの戦争』、『のだめカンタービレ』、『冗談じゃない!』、『まるまるちびまる子ちゃん 20年後の同窓会SP』などがあります。そして、4月10日のよる10時フジテレビ系列にて放送スタートが予定されている連続ドラマ『ラスト・フレンズ』(主演:長澤まさみさん)に岸本瑠可役で出演する予定です。
主な出演映画としては、『ジョゼと虎と魚たち』、『チルソクの夏』、『スウィングガールズ』、『亀は意外と速く泳ぐ』、『サマータイムマシン・ブルース』、『笑う大天使』、『出口のない海』、『幸福のスイッチ』、『虹の女神 Rainbow Song』、『7月24日通りのクリスマス』、そして、2月16日に公開されたばかりの『奈緒子』などがあります。
出演映画の公開待機作としては、『カンフーくん』(2008年4月公開予定)、『グーグーだって猫である』(2008年秋公開予定)、『コドモのコドモ』(2008年末公開予定)などがあります。
最近出演の主なCMとしては、オリックス生命「企業広告」、花王「クリアクリーン」、大塚製薬「ファイブミニ」などがあります。
昨年の5月に、ドラマ『のだめカンタービレ』の劇中使用曲であった「おなら体操」で歌手デビューを果たし、同年12月には、小椋佳さん作詞作曲のシングル「じーじのえてがみ~グランドファザーズ・レター~」を発売しました。
ブログ内の関連リンク
→ラスト・フレンズ (上野樹里さん)
→ロス:タイム:ライフ (大泉洋さん)
→ロス:タイム:ライフ (真木よう子さん)
→ロス:タイム:ライフ (美波さん)
→ロス:タイム:ライフ (瑛太さん)
→上野樹里さん
看護師・松永由紀子(上野樹里さん)は、結婚を考えていた恋人・荻野政一(設楽統さん)に婚約者がいたことにショックを受け、病院の屋上から飛び降りるが、落下していく途中で審判団が現れ、4時間44分のロスタイムが始まる。
しかし、生きる気力もない由紀子は審判団の制止を振り切って再び屋上に上がるも、そこで同じく飛び降り自殺を図ろうとしている男・尾元勇蔵(温水洋一さん)と出会い、ひょんなことから行動を共にすることになる。なんでも尾元は会社の金を競馬に使い込んでしまったとのこと。死んでしまってもう金を使う当ても無くなった由紀子は、定期預金を解約して130万円を尾元に渡す。そのお礼にと由紀子の部屋の大掃除をする尾元によって、荻野からもらった指輪が発見される。どうせ捨てるならと質屋に持っていくことになり、指輪のダイヤは模造品であることが判明する。そのことに腹を立てた由紀子は、意地になって持っていたバッグも売り払い、その代金で尾元と高級寿司店へ行く。食わず嫌いだったウニの美味しさを知り、オモチャの指輪のことを思い出すうちに死を選んだことを後悔し始め、再び怒りがこみ上げてきた由紀子は、尾元にあるお願いをする。それは、勤務中の荻野を呼び出して、動けないように押さえつけることだ。そこへ由紀子が現れ、「バイバイ」と言って抜群の笑顔を見せ、それから一転して強烈なビンタを食らわす。それによって清々した由紀子は、尾元に感謝の言葉をかけられ、「例え試合に敗れても、世界が終わるわけじゃない」との元セルビアモンテネグロ代表監督イヴァン・ブラジェヴィッチの言葉を紹介され励まされる。由紀子はますます死んだことを後悔し、「私やっぱり死にたくないです」と審判団に訴えるが、審判団は元の位置につくことを促すだけだった。由紀子が観念してその位置につくと、終了のホイッスルが鳴り響く。
ところが、由紀子が目を覚ますと、何事も起こってなく生きている。由紀子の人生はロスタイムを経て、延長戦が始まったのだ。再び病院の屋上に立つ由紀子は、すっきりした表情で、自分の遺書を破り捨てるのだった・・・。
今回は、自殺を試みてロスタイムが与えられるというこれまでと一風変わった展開で、しかも主人公が死なずに延長戦が始まるというこれまたこれまでと違った結末でした。
由紀子が、結果的に尾元の命を救い、しかも尾元を改心させるという過程の中で、自らの人生観も変わるというのは良かったです。
延長戦になる基準は一体何なのでしょうか? その辺が分かるともっとすっきりしたのでしょうけど、残りまだ話(節)があることを考えると、結末を読めなくするためにもその基準は明かさない方がいいのでしょうね(^^ゞ
上野樹里さんの主な出演テレビドラマとしては、『生存~愛する娘のために~』、『お義母さんといっしょ』、『てるてる家族』、『オレンジデイズ』、『さよなら、小津先生』、『やがて来る日のために』、『エンジン』、『翼の折れた天使たち 第四夜 スロット』、『僕たちの戦争』、『のだめカンタービレ』、『冗談じゃない!』、『まるまるちびまる子ちゃん 20年後の同窓会SP』などがあります。そして、4月10日のよる10時フジテレビ系列にて放送スタートが予定されている連続ドラマ『ラスト・フレンズ』(主演:長澤まさみさん)に岸本瑠可役で出演する予定です。
主な出演映画としては、『ジョゼと虎と魚たち』、『チルソクの夏』、『スウィングガールズ』、『亀は意外と速く泳ぐ』、『サマータイムマシン・ブルース』、『笑う大天使』、『出口のない海』、『幸福のスイッチ』、『虹の女神 Rainbow Song』、『7月24日通りのクリスマス』、そして、2月16日に公開されたばかりの『奈緒子』などがあります。
出演映画の公開待機作としては、『カンフーくん』(2008年4月公開予定)、『グーグーだって猫である』(2008年秋公開予定)、『コドモのコドモ』(2008年末公開予定)などがあります。
最近出演の主なCMとしては、オリックス生命「企業広告」、花王「クリアクリーン」、大塚製薬「ファイブミニ」などがあります。
昨年の5月に、ドラマ『のだめカンタービレ』の劇中使用曲であった「おなら体操」で歌手デビューを果たし、同年12月には、小椋佳さん作詞作曲のシングル「じーじのえてがみ~グランドファザーズ・レター~」を発売しました。
ブログ内の関連リンク
→ラスト・フレンズ (上野樹里さん)
→ロス:タイム:ライフ (大泉洋さん)
→ロス:タイム:ライフ (真木よう子さん)
→ロス:タイム:ライフ (美波さん)
→ロス:タイム:ライフ (瑛太さん)
→上野樹里さん
Trackback
| この記事にトラックバックする: |
ロス:タイム:ライフvol.4
■ロス:タイム:ライフ脚本/橋本博行出演/温水洋一、犬飼若博、中村靖日、四井博善、幸野友之西田征史、青嶋達也(アナ)http://wwwz.fujitv.co.jp/losstime/index.html第4話看護師の涙が起こすドーハの奇跡!〜人生をあきらめないで看護師の松永由紀子(上野樹里)は、結婚...
《ロス:タイム:ライフ》第4節
看護師由紀子は、恋人の裏切りに絶望して、病院の屋上からぽんと飛び降りた..
すぐに審判団が現れたが、、彼らを振り切って、また屋上へあがってしまった。
と、そこには、尾元が飛び降りようとしていた。
由紀子は、バッグ類を持ち、金に換えた。それをもって、尾元の言うように、お昼を食べるために、高級すし店へ入った。
ロス:タイム:ライフ 上野樹里
ロス:タイム:ライフ 第4話「看護婦編」 松永(上野樹里)は看護婦! 結婚まで考えていたのだが恋人(設楽統)には 他に婚約者がいる事を知り 遺書を残し病院の屋上からダイビング! っとその時 地面すれすれで静止 そして現れたサッカー審判団! そうで...
「ロス:タイム:ライフ」第4話
ロス:タイム:ライフ第4節「看護師編」恋人の政一に婚約者がいることを知って絶望した看護師の由紀子は、勤務先の病院の屋上から飛び降りた。ところが、落下していく途中で謎の審判団が現れ、由紀子の人生のロスタイムが始まる。しかし、生きる気力のない由紀子は審判団...
「ロス:タイム:ライフ」第4話
「ロス:タイム:ライフ」第4話今回はファンタジーのような、ほんわか、しんみりくるステキなお話でしたよ。今回の主人公は、自ら死を選んだ。看護師の松永由紀子(上野樹里)は恋人に婚約者がいることを知って勤め先の病院の屋上から飛び降りた。が、体がふわりと浮かび...
ロス:タイム:ライフ 【第4話】 上野樹里 「看護師編」
ロス:タイム:ライフ (フジテレビ系)
毎週土曜日 23:10〜23:55放送
ロスタイムライフ 第4節・上野樹里 「看護師編」を見ました。
脚本・鈴木智尋、演出・永山耕三。
■ロス:タイム:ライフ 「第4話」 あらすじ
・看護師の涙が起こすドーハの奇跡!〜人生をあきらめないで
看護師の松永由紀子(上野樹里)は、結婚まで考えていた恋人・荻野政一(設楽統)に婚約者がいることを知って絶望し、勤務先の病院の屋上から飛び降りた。
ところが落下していく途中で審判団が現れ、由紀...
ドラマ『ロス:タイム:ライフ』第4節「看護師編」をみたのだ!
主演:上野樹里(松永由紀子役 ロスタイム4時間44分)
あー!審判団がいつもの人たちと違う!!
ラインズマンの一人は本業が植木職人って(笑)
全体的にコメディタッチだった。
樹里ちゃんとぬっくんの長回しの掛け合いはおもしろかった。
後ろの審判団立ってるのにつかれて休憩しちゃってたし。
樹里ちゃんは油断すると「のだめ」になってしまうね。
BGMも「のだめ」に使われてたクラシック使ってたから、演出がわざとそうしてたのかしら?
ラストうつぶせになって「あ〜死体になっちゃった」って思ったら・・・・...
ロスタイムライフ第3・4節見ました
このドラマ,人の死を題材にしておいてサッカー風の実況解説を
かぶせるっていう遊んだ演出が
最初どうしてもイラっとくるんですが,
じきに慣れてくるんでまぁよしとしましょうですね。
「ロス:タイム:ライフ」 第4話
上野樹里が主役を務める回の「ロス:タイム:ライフ」第4話を観た。今回は自殺する看護師。地面にたたきつけられる直前に、4時間44分のロスタイムがスタートする。
上野樹里は細くて白い上に、顔立ちのせいか男に捨てられる役が結構似合っちゃってるのが何とも・・・・・・。まだ台詞回しの端々にのだめっぽいところがあるものの、看護師という全く違う人種になりきっている。表情豊かな彼女の演技を見ているだけで、ドラマに引き込まれてしまう。
しかし、BGMに「のだめ」でも使われていたクラシック曲を持ってきたりするのは...
「ロス:タイム:ライフ」第四回
今回の選手は松永由紀子(上野樹里)、24歳、看護士、
死因・・自殺ときたもんだ・・
由紀子は結婚相手と思っていた男(設楽統)に裏切られ、職場の屋上から自殺する。
死ぬ直前に入る母からの「お米送ったよ」というメールが悲しい・・
そして、飛び降りた....
ロス:タイム:ライフ 第四節(第4話)
ロス:タイム:ライフ 第四節(第4話)
フジテレビ 2008年2月23日(土) 23:10~ OA.
「看護師編」
★はじめに
あらすじ、気になるものなど、完成版にアップ!(2/24/2008)
人生の最後に何かが起こる!看護師編
謎の審判団は天使か?悪魔か!?と言う副題が
ロス:タイム:ライフ〜第4話・看護師編、上野樹里
ロス:タイム:ライフですが、ナースの松永(上野樹里)が恋人に振られて自殺しようとします。屋上から遺書を残して飛び降りるのですが、サッカーの審判団が現れ、松永は空中浮遊しているようになります。(以下に続きます)
ロス:タイム:ライフ
今回のゲストは、上野樹里。
前回に続き、またまた「食べ物」が重要な役割を果たしてましたね。
はじめての、ハッピーエンド・パターンに
「なるほど、そういうジャッジもあったのね!」
大いに胸をなでおろしたのでした。
エンドクレジットを、暖かいキモチで見られるのは、土曜の夜的には、マルだったかも
温水洋一が、かなりフルに出演してて、密かにウケてしまうことしきり
とかく、コミカル風だと、そうなってしまうのかもしれないけれど、上野樹里は、かなり、ガラスの仮面できる女優さんだけに (「翼...
ロス:タイム:ライフ 第四話「看護師の涙が起こすドーハの奇跡!~人生をあきらめないで」
第4節は「看護師編」例え試合に敗れても世界が終わるわけじゃない。恋人との思い出を思い出す看護師の由紀子(上野樹里)恋人の政一(設楽統)に婚約者がいる事が分かり、絶望した由紀子は、勤務先の屋上から飛び降
ロス:タイム:ライフ 第4話 ロスタイムの奇跡
内容男にフラれ、病院の屋上から飛び降りた看護師・松永由紀子。地面が迫った時、時は止まり、ロスタイムが審判から発表される。4時間44分まったく理解できないまま、審判に邪魔をされないように病院を逃げまくり、再び屋上へ。するとそこには、屋上から飛ぼうとしてい...
ロス:タイム:ライフ 第4節
おぉ〜っ!! (゜▽゜*)
初の延長戦!! (笑)
最後、死にたくないと願えば延長戦に突入するんだろうか?
ってか、あそこから落ちて無傷はないでしょ〜(o¬ω¬o)
クッションになるようなものだってないのにさ。
ちょっと無理やりっぽかったよ。
いつもちょい役だった温水さんがメインで参加してたね〜。
ちょっと面白かったです。
何故あんなに不幸な役が似合うんでしょう(笑)
由紀子の元恋人役がバナナマンの片割れって・・・どうなの?
もっと他にやる人いなかったのかよ(-_-;)
...
ロス:タイム:ライフ 第4節
延長戦って…
そんなのありなのか{/atten/} もうビックリです {/face2_shock_m/}
死因が自殺だったからなんでしょうけど、延長があるんだったら前節の井原とか、都並の時にもあって欲しかったです{/rabi_cry/}
次節は森保選手ですね〜{/soccer/} 懐かしいお名前{/hikari_blue/}
気になるのは、温水さん演じる尾元さん{/hikari_blue/} ちゃんと自首するのかな{/eq_1/}
公式サイトにある『尾元‘Sライフ』を見ると、詳しいこ...
ロス:タイム:ライフ 第4話
楽しみにしていた上野樹里さんの回です。
看護士の由紀子は婚約までしていたらしい彼と別れ、失意のどん底…
自分の勤めている病院から飛び降りてしまいましたよ{/kaminari/}
ロスタイムが始まり、審判団を振り切りながら再度屋上にたどり着くと、
そこにはぬっくん@尾元が。
彼も由紀子と同じくそこから飛び降りようとしていました{/ase/}
二人で言い合うシーンのBGMがのだめじゃん!と思って笑ってましたが
向かい側のビルから飛び降りる人、怖かったです…{/face_gaan/}
結局二人はお茶しな...
・フジ「ロス:ライフ:タイム」第4話
2008年2月23日(土)23時10分から、フジテレビで、「ロス:ライフ:タイム」(第4話(第4節))「看護師の涙が起こすドーハの奇跡!〜人生をあきらめないで」)が、放送されました。NHKの「フルスイング」より先にレビュー!(笑)温水さん、今回は、まと....
- ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒NelsonTouchBlog(05/17) - ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒UkiUkiれいんぼーデイ(05/17) - CHANGE (木村拓哉さん)
⇒okiraku☆diary(05/17) - CHANGE (木村拓哉さん)
⇒主婦るーのTVあれこれ(05/16) - ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒ハマリもん(05/16) - ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒日々緩々。(05/16) - ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒霞の気まぐれ日記(05/15) - ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒たまちゃんのドラマページ(05/15) - ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒THE有頂天ブログ(05/15) - ラスト・フレンズ (長澤まさみさん)
⇒つれづれなる・・・日記?(05/15)






