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2008-02-04 [Mon]
◆瑛太さん(のつもり)
瑛太さんは、毎週土曜よる11時10分フジテレビ系列にて放送されている土曜ドラマ『ロス:タイム:ライフ』の第1節に中山春彦役で出演しました。
一昨日はその第1節「カメラマン編」が放送されました。
ドラマ『ロス:タイム:ライフ』は、毎回1話完結形式でそれぞれ主演が異なります。温水洋一さんのみ全話通して出演するそうです。
タイトルの“ロスタイムライフ”とは人生の無駄を清算する生涯最期のひとときを意味します。
様々な状況の中で死を迎えることになってしまった主人公たちが、死の直前に当事者のみ時が止まり、最期に自由に使える人生のロスタイム(人生において無駄に過ごしてしまった時間の累計)を謎のサッカー審判団によって宣告され、その時間をどう過ごすかを描いた9つのドラマになります。
原案、チーフ監督、脚本(第1節)を務めるのは新進気鋭の映画監督・筧昌也さんです。
自主制作映画としてつくられた『美女缶』がテレビドラマ制作者の目に止まり、『世にも奇妙な物語 '05春の特別編』の一編として妻夫木聡さん主演でセルフリメイクされ、一躍、映画界・テレビ業界の制作者から注目される話題のクリエーターとなったそうです。
今回のドラマ(第1節)も個人的感想としては、『世にも奇妙な物語』を彷彿させる話で面白かったです。
●各節の主演(※敬称省略)
第1節 瑛太 「カメラマン編」
第2節 小山慶一郎(NEWS) 「刑事編」
第3節 友近 「スキヤキ編」
第4節 上野樹里 「看護師編」
第5節 伊藤淳史 「幼なじみ編」
第6節 田中直樹(ココリコ) 「ヒーローショー編」
第7節 常盤貴子 「極道の妻編」
第8節 真木よう子 「部長編」
第9節 大泉洋 「ヒキコモリ編」
●第1節「カメラマン編」のネタバレありのあらすじ
中山春彦(瑛太さん)はスクープを狙う報道カメラマン。篠田(小市慢太郎さん)から麻薬取引のガサ入れ情報を得てスクープ写真を撮りに行くが、マフィアの人に見つかってしまい銃で撃たれてしまう。走馬灯の後に待ち受けていたのは、死ではなく死の前の人生のロスタイムだった。謎のサッカー審判団に4時間17分のロスタイムを宣告され、中山はスクープ写真を撮り損ねたことに後悔し、がむしゃらにスクープを狙おうとする。途中産気づいた妊婦と出会い、病院にタクシーで連れて行ったところ、妊婦の旦那と勘違いされ分娩にまで立ち会うはめに・・・。病院でたまたま目にした新聞で自分のスクープ写真が使われていないことに気付く。
篠田が言うには、おまえ(中山)は被写体の命も自分の命も大事にしていない。おまえの写真に写っているのはただの事件で、事件の中にいる人間が写っていないとのこと。その言葉に憤慨する中山だったが、やがて5年前に別れた彼女・百合子(吹石一恵さん)のことを思い出し、思い出のライカのカメラを持って意を決して会いに行く。ところが面と向って会う勇気が出ない。仕方なく電話をかけてみたところ女の子が携帯に出る。百合子には娘がいたのだ。ショックを受けた中山は軽く挨拶を交わし電話を切って近くの公園で途方に暮れる。すると、百合子とその娘(稲垣鈴夏さん)が偶然その公園にやって来た。遠くで隠れながらその姿を写真に収める中山。百合子が近所のおばさんと話をしている隙に娘が中山のところにやって来る。なんでもカメラが好きとのこと。中山は話をしているうちにその娘が自分の実の娘であることに気付く。来香という名の娘に中山はライカのカメラをあげ、お礼におもちゃのブレスレットをもらう。その時を惜しみつつ、謎のサッカー審判団の命令で中山は銃で撃たれた時の現場の元の位置に立つ。ロスタイムを振り返り、「俺って、ダメな男だったかな?」と中山が問いかけると、審判団の一人が首を横に振る。来香にもらったおもちゃのブレスレットを手に「いい写真撮れたかなあ」としみじみとつぶやくと中山のロスタイムは終わり、ホイッスルの音の後に赤ちゃんの産声が聞こえる。中山が無事生まれ変わったということだろうか。
その後、百合子の家には中山が撮った百合子と来香の写真と、来香が撮ったと思われる中山の写真が飾られてあり、そばにはライカのカメラが置いてあった。恐らくその中山が写っている写真に呼びかけたであろう来香の声が聞こえる。「パパ、行って来ます!」
●第1節で判明したルール
・ロスタイム中は他人と接触してもいいが、自分の死を伝えてはいけない。それを破るとイエローカードを提示されてしまう。
・イエローカード累積2枚で次の人生生まれ変われなくなる(生まれ変われなくなるとタニシになるという噂がある)。
瑛太さんは、原宿でスカウトされ、1999年、「EITA」名義でモデルとしてデビュー。2001年に『さよなら、小津先生』でドラマデビューしました。
瑛太さんの主な出演テレビドラマとしては、『さよなら、小津先生』、『ランチの女王』、『リモート』、『いつもふたりで』、『きみはペット』、『男湯』、『WATER BOYS』、『男湯2』、『オレンジデイズ』、『めだか』、『みんな昔は子供だった』、『WATER BOYS 2005夏』、『アンフェア』、『サプリ』、『のだめカンタービレ』などがあります。
そして、現在『大河ドラマ 篤姫』に肝付尚五郎(のちの小松帯刀)役で出演しています。
主な出演映画としては、『青い春』、『あずみ』、『ナインソウルズ』、『電車男』、『サマータイムマシン・ブルース』、『空中庭園』、『好きだ、』、『嫌われ松子の一生』、『東京フレンズ The Movie』、『どろろ』、『となり町戦争』、『アヒルと鴨のコインロッカー』、『銀色のシーズン』などがあります。
最近出演の主なCMとしては、NTT DoCoMo、大塚製薬「カロリーメイト」などがあります。
ブログ内の関連リンク
→ロス:タイム:ライフ (大泉洋さん)
→ロス:タイム:ライフ (真木よう子さん)
→ロス:タイム:ライフ (美波さん)
→ロス:タイム:ライフ (上野樹里さん)
タイトルの“ロスタイムライフ”とは人生の無駄を清算する生涯最期のひとときを意味します。
様々な状況の中で死を迎えることになってしまった主人公たちが、死の直前に当事者のみ時が止まり、最期に自由に使える人生のロスタイム(人生において無駄に過ごしてしまった時間の累計)を謎のサッカー審判団によって宣告され、その時間をどう過ごすかを描いた9つのドラマになります。
原案、チーフ監督、脚本(第1節)を務めるのは新進気鋭の映画監督・筧昌也さんです。
自主制作映画としてつくられた『美女缶』がテレビドラマ制作者の目に止まり、『世にも奇妙な物語 '05春の特別編』の一編として妻夫木聡さん主演でセルフリメイクされ、一躍、映画界・テレビ業界の制作者から注目される話題のクリエーターとなったそうです。
今回のドラマ(第1節)も個人的感想としては、『世にも奇妙な物語』を彷彿させる話で面白かったです。
●各節の主演(※敬称省略)
第1節 瑛太 「カメラマン編」
第2節 小山慶一郎(NEWS) 「刑事編」
第3節 友近 「スキヤキ編」
第4節 上野樹里 「看護師編」
第5節 伊藤淳史 「幼なじみ編」
第6節 田中直樹(ココリコ) 「ヒーローショー編」
第7節 常盤貴子 「極道の妻編」
第8節 真木よう子 「部長編」
第9節 大泉洋 「ヒキコモリ編」
●第1節「カメラマン編」のネタバレありのあらすじ
中山春彦(瑛太さん)はスクープを狙う報道カメラマン。篠田(小市慢太郎さん)から麻薬取引のガサ入れ情報を得てスクープ写真を撮りに行くが、マフィアの人に見つかってしまい銃で撃たれてしまう。走馬灯の後に待ち受けていたのは、死ではなく死の前の人生のロスタイムだった。謎のサッカー審判団に4時間17分のロスタイムを宣告され、中山はスクープ写真を撮り損ねたことに後悔し、がむしゃらにスクープを狙おうとする。途中産気づいた妊婦と出会い、病院にタクシーで連れて行ったところ、妊婦の旦那と勘違いされ分娩にまで立ち会うはめに・・・。病院でたまたま目にした新聞で自分のスクープ写真が使われていないことに気付く。
篠田が言うには、おまえ(中山)は被写体の命も自分の命も大事にしていない。おまえの写真に写っているのはただの事件で、事件の中にいる人間が写っていないとのこと。その言葉に憤慨する中山だったが、やがて5年前に別れた彼女・百合子(吹石一恵さん)のことを思い出し、思い出のライカのカメラを持って意を決して会いに行く。ところが面と向って会う勇気が出ない。仕方なく電話をかけてみたところ女の子が携帯に出る。百合子には娘がいたのだ。ショックを受けた中山は軽く挨拶を交わし電話を切って近くの公園で途方に暮れる。すると、百合子とその娘(稲垣鈴夏さん)が偶然その公園にやって来た。遠くで隠れながらその姿を写真に収める中山。百合子が近所のおばさんと話をしている隙に娘が中山のところにやって来る。なんでもカメラが好きとのこと。中山は話をしているうちにその娘が自分の実の娘であることに気付く。来香という名の娘に中山はライカのカメラをあげ、お礼におもちゃのブレスレットをもらう。その時を惜しみつつ、謎のサッカー審判団の命令で中山は銃で撃たれた時の現場の元の位置に立つ。ロスタイムを振り返り、「俺って、ダメな男だったかな?」と中山が問いかけると、審判団の一人が首を横に振る。来香にもらったおもちゃのブレスレットを手に「いい写真撮れたかなあ」としみじみとつぶやくと中山のロスタイムは終わり、ホイッスルの音の後に赤ちゃんの産声が聞こえる。中山が無事生まれ変わったということだろうか。
その後、百合子の家には中山が撮った百合子と来香の写真と、来香が撮ったと思われる中山の写真が飾られてあり、そばにはライカのカメラが置いてあった。恐らくその中山が写っている写真に呼びかけたであろう来香の声が聞こえる。「パパ、行って来ます!」
●第1節で判明したルール
・ロスタイム中は他人と接触してもいいが、自分の死を伝えてはいけない。それを破るとイエローカードを提示されてしまう。
・イエローカード累積2枚で次の人生生まれ変われなくなる(生まれ変われなくなるとタニシになるという噂がある)。
瑛太さんは、原宿でスカウトされ、1999年、「EITA」名義でモデルとしてデビュー。2001年に『さよなら、小津先生』でドラマデビューしました。
瑛太さんの主な出演テレビドラマとしては、『さよなら、小津先生』、『ランチの女王』、『リモート』、『いつもふたりで』、『きみはペット』、『男湯』、『WATER BOYS』、『男湯2』、『オレンジデイズ』、『めだか』、『みんな昔は子供だった』、『WATER BOYS 2005夏』、『アンフェア』、『サプリ』、『のだめカンタービレ』などがあります。
そして、現在『大河ドラマ 篤姫』に肝付尚五郎(のちの小松帯刀)役で出演しています。
主な出演映画としては、『青い春』、『あずみ』、『ナインソウルズ』、『電車男』、『サマータイムマシン・ブルース』、『空中庭園』、『好きだ、』、『嫌われ松子の一生』、『東京フレンズ The Movie』、『どろろ』、『となり町戦争』、『アヒルと鴨のコインロッカー』、『銀色のシーズン』などがあります。
最近出演の主なCMとしては、NTT DoCoMo、大塚製薬「カロリーメイト」などがあります。
ブログ内の関連リンク
→ロス:タイム:ライフ (大泉洋さん)
→ロス:タイム:ライフ (真木よう子さん)
→ロス:タイム:ライフ (美波さん)
→ロス:タイム:ライフ (上野樹里さん)
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ロス:タイム:ライフ 第1節 「カメラマン編」
ロス:タイム:ライフ、第1話。
これは凄いドラマ(?)ですw
フジテレビ土曜深夜ドラマは、SPが終わり
ロス:タイム:ライフが始まりました!
う~ん、何とも言えないのですがw
凄い挑戦的なドラマですよねw
ドラマなのに実況・解説がありましたw
しかもフジテ
ロス:タイム:ライフvol.1
■ロス:タイム:ライフ脚本/森ハヤシ、筧昌也出演/瑛太、吹石一恵、小市慢太郎、温水洋一、犬飼若博中村靖日、四井博善、幸野友之、大島蓉子、中込佐知子稲垣鈴夏、湯山大一郎、候偉、桜木裕子、笹山ゆき乃平野稔、天正彩、鈴木雄一郎、ヘイデル龍生、黒岩三佳日栄洋祐、...
《ロス:タイム:ライフ》第1節
『人生はサッカーであり、サッカーこそ、人生』(元アルゼンチン代表 D/マラディーノ)
さあ、始まりました、中山晴彦のロスタイム。サッカーの審判が4人現れた。
がさ入れの電話が鳴り、現場に駆けつけた晴彦は、ロスタイムがあと4時間9分。
「ロス・タイム・ライフ」第1回
「ロス・タイム・ライフ」第一回。死の直前、「人生のロスタイム」を提示された主人公が、その与えられた時間をどう使うのか?という不思議な物語。どんなお話になるのか、全く予想がつかなかったのですが見終わると、まるで良く出来た短編小説を読み終わった後のようなさ...
ロス:タイム:ライフ(第1節)
眠気に負けて、予想通りリアルタイムで見られなかったこのドラマ(汗) SPがようやく終わり、2月からスタートの異例のスタイル。 オムニバス形式ということですが、 この枠なので楽しみにしていました。 第1節は、瑛太さんが主役。 「現場で死ねたら本望」などとつぶやく、 ..
「ロス:タイム:ライフ」第1話
【予約】ロス:タイム:ライフ人生において無駄に過ごしてしまった時間をサッカーになぞらえ、”ロスタイム”として与えられた人々の、最後の時を描くSFファンタジー。1話完結の9本の物語が展開する異色ドラマ。全話に温水洋一さんが出演しているのにも注目!第1節「...
・フジ「ロス:ライフ:タイム」第1話
2008年2月2日(土)23時10分から、フジテレビで、「ロス:ライフ:タイム」(第1話「人生の最期に何かが起こる!カメラマン編〜謎の審判団は天使か?悪魔か!?」)が、放送されました。只今旅行中で、今回の第1話は、詳細あらすじ書けません!! ドラマは、....
ロス:タイム:ライフ 第1節「カメラマン編」
笑いの要素もありながら、ウルッとさせられるとこもあり、何と言っても、セリフは無いけど、とっても人間的な感じの審判団もユニークで、ちょっとお気に入りのドラマになりました。
ロスタイムライフ1深夜にはもったいない泣かせるお話?!
「人生の無駄を清算する生涯最後のひととき」をロストタイムライフというらしい。何と主人公が死ぬ直前にサッカーの審判団が現れて、主人公のロスタイムを教えてくれる・・・・・。
何だか最近この手のドラマが多いなぁ。
「モップガール」「ドリームアゲイン」そして「....
DEATH NOTE 前編&疾風伝&ロス:タイム:ライフ
DEATH NOTE 前編は昨年の後編が公開する時に1度だけ鑑賞したけど
L公開SPで来週は後編を初めて鑑賞だが改めて前編を鑑賞も良いね
内容としては月がDEATH NOTEを拾い名前を書き心臓発作などで殺して
Lの作戦でキラが関東に住んでる大学生と言う所まで
『ロスト:タイム:ライフ』 第1話「カメラマン編」
こういうドラマだったんですね~。面白い!好きかも~♪タイムスリップものも大好きですが、これはまた新しい\(^o^)/ワーイ人間、死ぬ間際に何が出来るのだろうか。。。麻薬の取引現場で銃で撃たれる、カメラマン・中山春彦(瑛太)が目を開けると、弾丸が超スローで自分に向か
ロス:タイム:ライフ 第1節〜カメラマン編〜
死の直前、謎の審判団に人生のロスタイムを提示された主人公が
その時間をどう使うかを描く1話完結の連続ドラマ。1回目は「カメラマン編」
面白かった〜〜〜何も喋らない審判団がいいね〜(笑)土曜のこの枠はハズレがない。
ドラマ『ロス:タイム:ライフ』第1節「カメラマン編」をみたのだ!
主演:瑛太(中山春彦役 ロスタイム4時間17分)
設定はおもしろいけど、演出と脚本が平凡・・・。
ちょっと時間が長い『世にも奇妙な物語』って感じ。
当たり外れが激しいけれども、こういうオムニバス形式は見やすくて好き。
こんな感じで9話だともたないんじゃない?
変にお涙頂戴っぽくなってたのがな〜。
とことんシュールに突き進んでほしかった。
テンポも悪かったし・・・。
イエローカード2枚もしくはレッドカード1枚で生まれ変わりがタニシってのがウケる。
自分が死ぬことを他人に伝えるとイエローカー...
ロス:タイム:ライフ 第一節(第1話)
ロス:タイム:ライフ 第一節(第1話)
フジテレビ 2008年2月2日(土) 23:10~ OA.
「 カメラマン編」
★はじめに
人生の最後に何かが起こる!カメラマン編
謎の審判団は天使か?悪魔か!?と言う副題がついて始まった
手出しが映画っぽい、短編ドラマのオムニ
ロス:タイム:ライフ 第1節:人生の最期に何かが起こる!カメラマン編〜謎の審判団は天使か?悪魔か!?
らいかちゃん、上手〜
(≧∇ノ■ゝハイ、チーズ♪
ちょっとピンボケ気味だったけど、お父さんの写真をパチリしてたんだ〜{/camera/}
でも、せっかく父娘が出会えたのに・・・{/rabi_cry/}
てか、春くんに子供が出来た事も生まれた事も告げぬまま
一人で子育てしてた百合子さんが切な〜い{/face_gaan/}
「結婚したんだ。」と聞かれ、「うん・・・」って{/namida/}
うそつきぃぃぃーーーっ!ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
「現場で死ねたら本望」
もし、春くんがそれを知ってたら、命を粗末にす...
ロス:タイム:ライフ〜第1話・カメラマン編、瑛太
ロス:タイム:ライフですが、人生のロスタイムを与えられた人々を描くオムニバスドラマです。初回は中山春彦(瑛太)のカメラマン編ですが、中山は命も惜しまず前線に駆け出します。火事が起これば、隣のビルの螺旋階段を駆け昇り、ベランダに置き去りにされ泣いている子供を激写します。(以下に続きます)
「ロス:タイム:ライフ」第一回
さて、娘に「ロスタイムって何?」と聞かれて
「う〜ん・・・何か試合が終った後に何か調整する時間があるんでしょ?」
としか答えられなかった者です・・・
そんな私の様なもののためにHPではちゃんと用語解説してくれてますョ〜
このドラマ一話完結で脚本家....
ロス:タイム:ライフ 第1節 「人生の最期に何かが起こる!カメラマン編〜謎の審判団は天使か?悪魔か!?」
人生はサッカーであり、サッカーこそ、人生
火事の現場で逃げ遅れている子供のスクープ写真を撮る報道カメラマンの中山春彦(瑛太)。
ロス:タイム:ライフ 第1話 最期の写真
内容『現場で死ねたら、カメラマンとして本望』という報道カメラマンの中山春彦。スクープがとりたくて仕方がない日々を送っていた。そんなある日。電話が鳴る。スクープを狙い、クラブに潜入した中山だったが見つかってしまう。そして、逃げ切ったと思った矢先。目の前に...
ロスタイムライフ(初)+篤姫(5)+エジソンの母(4)+めぐる(4) 感想
イカンイカン、今年に入って更新頑張りすぎたせいか、眼精疲労がぶり返してきてヤバイです。
今後しばらくはドラマ感想かなりまとめてになりますが、よろしければどうぞ!
【新】ロス:タイム:ライフ 第一話「人生の最期に何かが起こる!カメラマン編~謎の審判団は天使か?悪魔か!?」
死の直前、謎の審判団に"人生のロスタイム"を提示
された主人公が、その時間をどう使うかを描く
1話完結の連続ドラマ。1回目は「カメラマン編」
マンションの火災の写真を取る春彦(瑛太)
逃げ遅れてる子がい
ロス:タイム:ライフ 第1話
見てみました〜第1話。
この時間なので、ちょっと眠気も襲ってきていたのですが…
審判団が颯爽と現われ、実況が始まった途端に目が覚めた(笑
彼らの動き、決してしゃべることはないんだけど表情や首の振り方で
言わんとしてることがわかるんだもんなぁ{/face_warai/}
ホントに中継してるみたいな情報が画面に出るのとかもイイですね{/hand_goo/}
最後の写真に納得が行かず走り回ったり、妊婦さん助けたり(分娩室に審判共々いるのには笑った)
忙しなく過ぎていく春彦のロスタイムでしたが、いよいよ残り...
ロス:タイム:ライフ 【第1話】 瑛太 「カメラマン編」
ロス:タイム:ライフ (フジテレビ系)
2008年2月2日(土)スタート 毎週土曜日 23:10〜23:55放送
フジテレビ土曜ドラマ「SP (エスピー)」最終回の余韻を引きずりつつ、間をおかずに今週からスタートする新ドラマ「ロス:タイム:ライフ」。1話完結形式で、毎回キャストの違う9つのドラマが描かれます。
■キャスト
・第一話 瑛太 「カメラマン編」
・第二節 小山慶一郎(NEWS) 「刑事編」
・第三節 友近 「スキヤキ編」
・第四節 上野樹里 「看護師編」
・...
「ロス:タイム:ライフ」第一節
人生のムダを精算する生涯最後のひととき。 それが"ロス:タイム:ライフ"。 カメラマン中山春彦のロスタイムは4時間17分。 第一節『人生の最期に何かが起こる!カメラマン編』
ロス:タイム:ライフ 第1節「人生の最期に何かが起こる!カメラマン編〜謎の審判団は天使か?悪魔か!?」
200802 フジテレビ 土曜23時枠
*公式あらすじ*
死の直前、謎の審判団に"人生のロスタイム"を提示された主人公が、その時間をどう使うかを描く1話完結の連続ドラマ。1回目は「カメラマン編」。森ハヤシ脚本、筧昌也原作・脚本・演出。
春彦(瑛太)は現場で死ねたら本望と言う報道カメラマン。事故や事件の現場では危険を顧みず、誰よりも前へ出て行き、臨場感のある写真を撮ることだけを考えている。ある日、春彦は夕刊紙のデスクの篠田(小市慢太郎)から麻薬取引の捜索があると聞き、...
ロス:タイム:ライフ 第1節
あたし、これ結構好きかも♪
話の内容がと言うよりは、ロスタイムのために出てくる、
審判、副審、時計係が面白い!! あと解説と実況。
イエローカードまで出しちゃうし!!
他人に自分が死んだことを伝えると出るみたいね。
で、2枚出ると生まれ変われないんだって(笑)
しかも、最後、エンドロールの出演者の名前のとこに、
イエローカードがちゃんと付いてたのにも笑いました。
ストーリー自体は何と言うか・・・
百合子の子供が出てきた時、絶対春彦の子供だと思った。
春彦も自分の子供だって気付いたよ...
【ドラマ感想】 ロス:タイム:ライフ 第一節 瑛太「カメラマ...
誰かが言った 人生はサッカーであり、サッカーこそ人生それが本当ならロスタイムには何かが起こるはずだ火事で逃げ遅れた子どもに救いの手を差し伸べるでもなくカメラを向ける主人公を見て、自身の写真家としての立場を優先し非人道的である助ける前にシャッターを押した...
「ロス:タイム:ライフ」(第1節:「人生の最期に何かが起こる!? カメラマン編」)
2月2日から「ロス:タイム:ライフ」が始まった。第1回目は瑛太が演じる報道カメラマン(中山春彦)のところに謎の審判団が現れて、人生のロスタイムを提示される、というものだ。いきなり実況が始まって本物のサッカー中継のような演出がこのドラマで初めて出てきた時の鉄火丼の反応は…?
ロスタイムマシーンブルース(ロス:タイム:ライフ#1)
人生の無駄を清算する生涯最後の一時、それがロス:タイム:ライフ。いまいちどういうドラマかわからぬまま始まったが、“ぬっくん”温水洋一が、「恋から」の1%の選ばれし男・北村一輝の如く毎回出てくるらしい(爆)第1節「カメラマン編」:瑛太 第2節「刑事編」:小山...
ロス:タイム:ライフ 第1節 カメラマン編
「誰かが言った。人生はサッカーであり、サッカーは人生であると。
それが本当なら、ロスタイムには何かが起こるはずだ…」
人生の無駄を清算できる生涯最後のひととき、それが、ロス:タイム:ライフ。
人生の全てを報道カメラマンとしてスクープを狙うことに費やした男が
ロス:タイム:ライフ#1
第1話ということで、一応見ることにしました。(が、裏番組の関係で、月曜の夜になってようやく見た。)というのは、先日、BS-iが「侍ショートフィルム」と題して、「68FILMS」の「ロスタイムライフ」を放送したためでもある。ちなみに、その「68FILMS」の「ロスタイムライフ..
ロス:タイム:ライフ 第1節 ~吹石一恵の母親はありか?!~
「世にも奇妙な物語」であったような話だなぁ、というのが第一印象。 そう思うとそうにしか見えなくなるのだが、作品としては面白かった。 最後きれいすぎるなぁ~という思いもあったのが正直なところ。 第1話だから、純粋に楽しめたが同じよう様なネタは許されない。 全9話..
ロス:タイム:ライフ
「なるほど、この手があったのか!」と思わず膝ポンッ!
これまで、この枠は、深夜枠ならではの新企画。
実験的・試みにスマッシュ・ヒットの連続
それだけに、あれだけ評判になり、盛り上がった「SP」のあとをうけて、どうするのかな?と思ってたら、
前作が、熟練エキスパート達の凝り凝り・大爆発。
ダイナミックな続きモノだっただけに、決して、はりあわず、あえて逆をいく路線
どこか、コミカルで軽いノリ。尺も短く、1回完結で、設定はひとつで、あとは自由。新鮮なゲストを招く、って企画自体、面白い...
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